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タイヤ履き替えましたか?2011年4月21日(木)

タイヤ交換のシーズンです。

ピークは過ぎた様ですが、まだ冬タイヤを履かれてる方、多いみたいですね。

おとといは、山ではうっすら雪が積もったみたいで、まだまだ油断は禁物です。

ちなみに宣伝させてもらいますが、我が社ではサービスマン全員がタイヤを交換する時にトルクレンチを使用してメーカーの指定する強さで締め付けしています。

よって、タイヤがパンクした時など、路上でスペアタイヤに履き替える際、きつく締めすぎてあった為、車載工具で緩める事ができなかったとか、逆に走行中にタイヤが外れたなんて事はありません。

是非とも、タイヤ交換は安全安心のプロの技術におまかせください。

軽自動車1台1920円 小型・普通車1台2240円 

またタイヤ履き替えしていただければ、1シーズン900円でタイヤを4本保管致します。

是非ともご利用下さいませ~(^o^)/

2011年4月16日(土)

先日 友人の家に遊びに行って、その時に飼っている猫 3匹を見せてもらいました。

そのうちの1匹

誰かに似てませんか?

そう、朝青龍

わかるかな?

東京タワー

先日、ロータス本部の会議参加の為、宿泊したホテルから、朝起きて窓を開けてみると 東京タワーが・・・

3月11日の地震で、先端が曲がったとニュースで報道していたが、実際は目視では分かりません。

小さい頃は、ものすごく大きくて感動した記憶があるけど、この歳になると鈍るもんですね。

それでも田舎者の私にとってはテンションあがりますね~(笑)

麺や ポツリ2011年4月12日(火)

4月12~13日、ロータス本部 会議の為、東京出張です。

朝の地震のため、ほくほく線は30分動かず、焦りましたが、なんとか会議の1時間前に浜松町に到着

おなかもペコってたので、昼食をとろうと散策していると、目に付いたつけ麺の看板

麺やポツリ

ほんとにポツリって感じのお店です。

私の前に5人程の行列があったので、ひょっとして美味しい有名店?それとも ただ狭いから入れないだけの店なのか?

答えは15分後に分かった

前者のおいしい店でした。

煮卵つけ麺を注文すると、出てきたのはこんなラーメン

ちょっと濁った色の太麺

どろどろのスープ

赤ワインでつけた煮卵

特に、スープは超まろやか

やっぱり、死にたいほど憧れた夢の都 大東京が作り出すラーメン!

新しい発見に、達成感で満ちた心を午後からの会議に、ぶつけるぜと チラリ顔を出した東京タワーに誓ったのでした。 

名前のないラーメン屋

4月10日、ラーメンガイドブックで知った糸魚川能生の街にある幻の名前のないラーメン屋

とうとう見つけました。

ガイドブックにあった通りヤマザキショップのレジにて食券を購入し、

そのあと、隣にある「割烹料理わたせ」の2階に行って、お座敷に座り、ラーメンを待つという、ありえない複雑な仕組み

しかも、ヤマザキショップには ラーメンのおしながきもない!店員さんに聞くまで全く告知なしという徹底した商売っ気の無さ!

一体、どんなものが出てくるのかと不安な気持ちでおりましたが、

以外にラーメンは時代を先走る家系ラーメン

このギャップにやられる!

誰も知らないおいしいスポット

みなさんも是非行ってみてください!

シャルマン火打スキー場で・・・2011年4月10日(日)

4月10日、朝 6時30分 自宅を出発し糸魚川のシャルマン火打スキー場に

本日は、こちらのゲレンデにて上越にあるアウトドアショップ「ライズ」の主催にてGemtenStick試乗会が行われ、それを目当てに参加させてもらいました。

幸いお天気も恵まれたのもあり、心うずきます。

8時30分には、到着。駐車場にて知り合いの方達と合流(左 大田さん夫妻、樋熊さん、樋口さん)

その駐車場にて、サプライズが・・・

最近、私の友人が赤倉のスキー場で目撃したと言っていた、スノーボードの代わりに合板の様なものを乗っていた人らしき方が、この試乗会で出店しているでは、

軽くご挨拶し、写真を撮らせてもらいました。

しかし、ソールがただの板でゲレンデで滑るものなのか疑問?ではあるが・・・

たしかスノースタイルという雑誌で、記事としてとりあげられているのを見たが、実際手に取ってみると結構小さいものでした。

しばし、ショップさんの設営をお手伝いしたりして、車の運転免許証を提示し、試乗会はスタート!

試乗1本目

GENTEM ビッグフローター168

いやー 調子いいです。

今日の様なコーンスノーでも「こんなにフリーランが楽しいとは・・・」と思わせてくれる板です。

パウダーでも、圧雪でもオールラウンドで楽しめるといった印象

2本目

こちら POOL DECK 154

GENTEMのツインチップ

こちらは154ですが、安定性が高く、実際はもっと長い板に乗ってるような感覚

ツインチップなので、反対向きで滑っても同じ乗り心地なのは、私には魅力。ただ パウダーでの走破性は、セットバックがないので、やや疲れる気がするのだけど・・・ こちらは今の自分の持ってる板とあまり変わらないので、パス

3本目

こちら、一度は乗ってみたかった板、ロケットフィッシュ。

まさに ロケットの様な形、乗り心地はというと、曲がらない!そしてスピード出ない!

しかし、非圧雪バーンでは、面白いほど浮いて、曲がる。

なるほど!

スキー場以外の山で滑る為のギヤってこなんだ!

是非、雪の降り積もった急斜面を、スプレーを上げてターンしたいものです。

以上で、試乗は終了。

そのあと、気になっていた合板で作られた雪板をのってみたが、想像以上に走るのには驚いた。

エッジがないので、パウダーでないと曲がれないのは仕方ないが、きっとサーフィンに近い感覚なんではと勝手に想像。遊び道具とはいえ、いろんなものを発明する人がいるものだと感心します。

13時30分、参加していた十日町組はすでに目的の板をすべて試乗し終わり、私が当初 提案していた糸魚川の能生の町にあるという幻のラーメンを食べる企画を実行するべく、シャルマンを退去。

続きは、この後のブログで・・・